帰着点はあっけなく・・・・まだ西の空にどんよりと曇り空 あっけらかんの意思で
スーパー横の昔ながらの店 夜の手前の小さなひと休憩・・
気付きを重ねながら・・缶コーヒーのウォーキングカフェはデメリットもないわけではない
大きな雲のように膨らむ昼間の空想・・・・木の柵の向こうへ出た過去は歪な形に・・・カフェの午後を考える
見えない大変さは続いている・・・・麓(ふもと)の手前 別の視点も広がっていることを意識
太陽はいちいち意識にない昼 踏みしめる地面は出来上がった 一つ一つ動かすことが・・
こんな安楽椅子探偵は嫌だ!
ミノタウロススレイヤーアテナ
仄視える未来
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